つぼ焼きが食べたい

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サザエのつぼ焼きが食べたいのです。
隣区の農協?漁協?の直売所に安く売ってるらしいので週末買いに行きたい。
んで家に焼き網がないからそれも買わなきゃーとか話したら
「その為だけに網買うのもったいなくない?どっか外で食べればいいやん」と言われ
どっかってどこよ。そう言うなら調べろやって思いました。
フライパンでもできるらしいです。家で食べたいです。

そいで直売所に行くついでに新しい椅子が今日届くことになったのでお古の椅子を2脚、ごみ処理センターへ持ち込みしよう。と話してたのも
回収を予約したほうが良くない?とか言い出して
じゃあ予約とか日付とか調べてくれるのかと思ったらそうでもないというね。
私はどっちでもええんだが。めんどいなぁ。

TOEIC
申込みを完了。抽選発表出て受験できるのが確認できたらゆっくり問題集買って勉強始める予定。
前回845だったから850以上だったらいいな(ハードルが低い)
もし900超えたら特別ボーナス出してくれるらしい(2年前の話なのでもう時効かもw)
リスニングは何言ってるのか聞き取れさえすれば内容はわかるのでどれだけ耳を慣らす事ができるかがポイント。

長文は要点をさっと読み取る能力が必要。設問されそうな部分を流し読みしつつ拾っていくのが大事。

そんで短文穴埋め。これが私は結構鬼門で、どれが入るのかよくわからない時はフィーリングで選んでしまう。
これだろ!って思っても実は間違っていることも少なくなくてやばい。

特に品詞を選ぶのが苦手。真面目に覚えたら単語の意味知らなくてもいけるサービス問題なんだけどついなんとなくで選んでしまう。
例)He is so __________ that he never wastes time.
A. diligence B. diligent C. diligently D. as diligent
とか。900超えは多分リーディングにかかっている。リーディングってながら勉強ができないからなぁ。
スマホのアプリで通勤中とか?お風呂中とか?「ながら」でやるなって話だけど色々忙しいもんでな。

GARMIN
やっと女性向けのいい感じのが出そう。
Garminは今まで、女性用?白!ピンク!紫!これでいいよね!?って適当さだったのに
黒とか茶色とか揃ってて良さげ。
Fitbitは悪くないけどやっぱりGarminの方がなんか良い。アプリも使いやすいし。
Charge4は今後SUICA対応になるらしいが今販売されてるのが対応される訳じゃなくて、SUICA対応モデルがまた別に出るとのことなんで未練もないわ。
来月予約開始なので買おう買おう。

あと女性用っつったら生理周期とか盛り込んでおけばなんかそれっぽいよね、って思うのかもしれんが(実際使って便利と思う人もたくさんいるとは思うけど)ふとした拍子に誰かの腕に「生理3日目」とか「あと2日で生理の予定です」とか表示されてたらやばいでしょ。それを恥ずかしいと思うところがダメなんだよ、とか意識高い感じの人は言いそうだけど、他人に知られて嬉しいことではないのでそこんとこは考えて欲しい。
まあ私はもう関係ないのでスイッチOFFにして終わりなので良いんですが。

リングフィット
なんか最後ぽいWorldに到着して2日め。いまだうろうろしてラスボスステージにたどり着けず。
ウェアは腿上げ、ダッシュが楽になるやつが楽でいい。
Lv200でマウンテンクライマーⅢが出たのでセットしてみたけど、バンザイスクワットの方が全然きついです。
プランクは余裕。考え事しながらお尻上げ下げしてたら終わります。

体重が10月から全然減ってなくて笑う。
脂肪が筋肉にちょっとずつ置き換わってきてるんだと思うことにしとく。


TOEIC反省文

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元々7月28日に受験するはずだったど、台風が来たので欠席。運営さんの配慮もありすでに応募が締め切られていた9月9日の受験に振り替えてもらいました。

毎日会社の行き帰りに公式問題集のListening PartのCDを流し、スマホのアプリで苦手なPart5の問題を重点的にやったり、他のディクテーションのアプリなども気が向いた時にやりつつ必死ではないにしろそれなりに取り組んでは来た感じ。
s公式問題集の模試をやったらListeningの素点が「93」(!)、Readingが「78」でした。

TOEICのスコア=”正答数”ではないので、目安しか分からないのですがこんな感じ。

先ほどの模試の成績で考えると L「93」・・・「435-495」 R「78」・・・「335-415」
なのでそれぞれを足し算してSCORE「770-910」ぐらいであろうと予想できるわけです。

とりあえずの今回の目標は「800」突破でしたが、もしかしてもしかしたら900突破も狙えるんじゃないのこれ?とベタ甘な考えをこれで抱いてしまった訳ですね。

そして臨んだ日曜日。
システム上では私は「開催地変更」扱いになってたみたいで教室の一番端っこの列の一番後ろから2番目という隅っこの席。
しかも前2人、後ろ1人、欠席でした。
前回受験した時は、いかにも大学って感じのひな壇になった大きな教室で大きな置き型のスピーカーが左右に1台ずつ、教室の外にはDJブースですか?みたいな感じの機材がたくさん置いてあったのですけど、今回の教室は普通に中学や高校などの1クラス分ぐらいの広さ。
ほいで黒板の前の教卓の上にはコピー用紙かなにかの空き箱?があってその上にどう見てもラジカセにしか見えない機材が一つ。

テストが始まる前には音声テストがあって「この聞こえ方で大丈夫ですか?問題がある人は手を挙げて下さい」と一応受験者側の意見も言えます。
一番後ろの席でもちゃんと聞こえるようにあらかじめの音量の計測などはやっているんじゃないかなぁ。
その時は「なんか微妙に反響してるけどまぁ聞こえるから大丈夫かな」と思いました。いつもとお馴染みの聞き慣れた問題文例だったから余計そう思ったのかも。そして日本人ならよっぽどじゃないかぎりあの場面で一人手を挙げて「ちょっと反響して聞こえ難いです」とは言えませんよね・・・

そんな訳で始まった233回公開テスト。
Part1は順調でした。特に捻った問題もなく。新形式になってこのパートの問題数は6問しかありません。軽いウォーミングアップ的な存在。

Part2はリスニングで一番苦手な部分。1つの問題に対して3択でその応答を選ぶもの。情報量が少ないし進行が速いので「あれ?」と思ってちょっとでも手が止まると雪崩的にわからなくなります。今回から新しいスピーカー(問題文読む人)の声に慣れてなくてウヘァとなってた上にラジカセの音が教室全体に反響して余計聞き取りにくい最悪な状況に。わからないという焦りがまた邪魔をしてくるw 少なくとも7,8問は勘で解答。

Part3、会話を聞いてその内容に関する質問を解答します。ここでは問題文も選択肢も印刷されているので分かる問題はさっさと解答して次の問題に目を通しておくのがコツ。何カ所か「うん?」ってなったけど分からないとこは放置。

Part4。一人のスピーカーによるアナウンスを聞いてその内容に関する質問の答えを解答。ここは割と好き。大体Part3と同じ感じ。

ここからReadingセクションです。
75分間で100問こなさなければいけません。
ここで失敗したのが、
・根拠なく「時間余るだろう」とたかをくくってさっきリスニングで分からなかったところに戻って思い出しつつ考えてしまったこと。
・苦手なPart5を注意深くやりすぎた
・Part6もやたら丁寧に読み込んでしまった

結果・・・・
・Part7の途中で圧倒的な時間不足に直面。残り30分なのにあと40問ぐらいある!
焦り度限界突破。どどどどどうしよう!?今まで散々ああはなるまいと思っていた禁断の行為「塗り絵」に手を染める事になってしまった・・
ひとまず苦手な新聞記事スタイルのものと、最後の5問ぐらいをてきとーーに塗り塗り。
それからざーっと問題文から解答のキーワードを設問からピックアップしてなんとか解答。
ここでがんばれたのはきっと来る途中に飲んだ緑のモンスターエナジーのおかげだと思いましたw

そして時間終了。
きっとPart7はボロボロ・・・54問もあるのにw

明らかに問題の優先度を間違えて、時間配分に大失敗した結果に。
それもこれもあのラジカセ音の反響のせいだ!そうだ!そうに違いない!

900点?可能性は0じゃないかもしれませんよ、だって間違えたっていう確証もないわけだし!
けどそう思った過去の自分を今はスリッパでスパーン!したい気持ちで一杯です( ´-`)

800とか贅沢言わないので、どうかせめて前回スコア750は超えてますようにとしか言いようがないwww

結果は10月頭らへんです。乞うご期待・・・・・
どっちにしろ11月18日の235回リベンジ行こうかなと考え中。